現在、若者の間では髪を切りに行くとき美容院に行かず「Barbar(バーバ―)」と呼ばれる理容室に行って刈り上げやツーブロックにするのが流行中。そんなオシャレな理容室に努め、時間を見つけては毎日練習場に通うというほど、ゴルフにどっぷりとハマっているイマどきゴルファー・B3さん。彼が初めて「マジェスティ」を手にして感じたことをこれからレポートしていく!

今回からレポートさせてもらう理容師ゴルファーのB3です!よろしくお願いします!

私はクラブを決めるときに性能もありますが、ひとまず見た目が気になってきます。

いままで「マジェスティ」のイメージはというと、金ピカのクラブで重厚感が高いクラブという印象でした。この「マジェスティ」の重厚感はどうしても見た目における最初の選択肢から外れてしまいます。

しかし、今回届いた「CONQUEST」を手にしてまず感じたのは、パッと見たときに従来の私のマジェスティのイメージがいい意味でまったくなかったのです。

余計なものが削ぎ落とされたような、重厚感の中にシンプルさを感じるデザイン。打ってみたいじゃないか! とウズウズしてしまいました。(何様だよ)

試打の感想としては、やさしくて曲がりづらいし、いやぁ飛びますねぇ。ドライバーで右のミスはほぼなかったので、スライスにお困りの方は楽しくゴルフできそうです。

オフセンターヒットでも曲がりにくく、飛距離が出るのは安心して振れました。

見た目、性能、価格含め、あのマジェスティにしては若い方も手が出しやすいシリーズなのではないかと思いました。

これから打ちこなしながら、またレポートしていきますのでよろしくお願いします!

画像: 理容師ゴルファー・B3さんがいまドキのゴルファーを代表して、「マジェスティ」をテスト。その感想により「マジェスティ」の現在地を探る

理容師ゴルファー・B3さんがいまドキのゴルファーを代表して、「マジェスティ」をテスト。その感想により「マジェスティ」の現在地を探る

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