東京から飛行機で約3時間。冬でも温暖な宮古島は、美しいゴルフコースとラグジュアリーリゾートがあり、新しいアジアンリゾートとして、今、世界中から注目されている。

ゴルフコースもリゾートも
最高級のクオリティ

画像: エメラルドコースト ゴルフリンクス シニアのプロトーナメントも開催された本格的なシーサイドコース。美しい景観と戦略性を兼ね備えたホールが続く 18H/6.912Y/P72

エメラルドコースト ゴルフリンクス
シニアのプロトーナメントも開催された本格的なシーサイドコース。美しい景観と戦略性を兼ね備えたホールが続く
18H/6.912Y/P72

画像: シギラベイ カントリークラブ 全ホールから大海原を望む美しいリゾートコース。芝のメンテナンスも良く、ビギナーから上級者まで楽しめる。 18H/6,110Y/P70

シギラベイ カントリークラブ
全ホールから大海原を望む美しいリゾートコース。芝のメンテナンスも良く、ビギナーから上級者まで楽しめる。
18H/6,110Y/P70

画像: オーシャンリンクス 宮古島 太平洋を望む絶景を吹き抜ける風と、うねったフェアウエイ、アゴの高いバンカー群など国内では珍しい風景が広がる。 18H/6,955Y/P72

オーシャンリンクス 宮古島
太平洋を望む絶景を吹き抜ける風と、うねったフェアウエイ、アゴの高いバンカー群など国内では珍しい風景が広がる。
18H/6,955Y/P72

年間平均気温24度、常夏の宮古島は、広い空と〝宮古ブルー”の海に包まれた、沖縄の離島の中でも特に美しい島だ。トライアスロンやマラソン大会など、スポーツが盛んなこの島は、実は3つのチャンピオンコースと9ホールのゴルフ場がある〝ゴルフアイランド”でもある。
3つのチャンピオンコースは、それぞれ異なった特徴を持つ。島の南西に位置する『エメラルドコーストゴルフリンクス』は海越えのホールを持つ本格的なシーサイドコース。島の南端にある『シギラベイカントリークラブ』は全ホールから海を臨むリゾートコースで、東端に位置する『オーシャンリンクス宮古島』は島の自然を生かしたリンクスコースだ。島内は道路事情が良く、どのコースへも市内から車で20~30分ほど。時間を有効に使えるので、ゴルフだけでなくリゾートステイを楽しみに訪れるゲストも多い。
この恵まれたゴルフ環境を生かし、現在、島を挙げて〝ゴルフリゾート・宮古島”のブランディングに力を入れている。女子プロへのオフシーズンのサポートもその一つだ。合宿支援のほかに、女子プロマッチ&プロアマ戦も開催し、前出の3コースを使用した3日間女子プロトーナメントも計画されている。
19年3月に、国際線機能を持つ『みやこ下地空港』が開業し、島は新たなステージへ。新しいホテルが次々と開業し、世界的にも有名なホテルグループの進出も決まっている。23年に『ヒルトン沖縄宮古島リゾート』が、24年にはローズウッド ホテルズ&リゾーツの日本初進出となる『ローズウッド 宮古島』がオープン予定だ。
サンゴ礁に囲まれた優れた景観、島外からのアクセスの良さなどから、リゾート地としての価値を認められ、アジアのラグジュアリーリゾートとして進化している宮古島。ぜひその素晴らしさを感じに出かけたい。

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